本当の自分を知るためのつぶやきブログ

内なる声、意識に耳を傾け、内的探究に勤しむ人間。真実を探るために想いの全てをつぶやいてます

心の叫び

本気で誰かを慕いたい
本気で誰かのために何かをしたい
でもそれは私が大好きなことで
夢中になれるものがあることの羨ましさ
誰かを全力で慕うことができることへの羨ましさ
本音でぶつかり合っても揺るぎない強い関係への羨ましさ
誰かのために生きたい
私の全てを捧げたい
でもそれは一体誰のため?
私のことを全て認めて受け入れてくれる誰かのために
全てを認めてどんな状態でも揺るぎない関係性がある誰かのため

それってわたし?
わたしなの?
わたし自身のために、わたしの全てをかけて、わたしの全てを捧げて生きたいの?
他の誰でもなく、わたしなの?
それは本当?
ほんとのほんとに思ってるの?
本気の本気で思ってるの?

本当はまだ迷ってる
ほんとに信じていいの?
ほんとにほんとにわたしの全てをかけて、わたしという存在をのために、わたしの全てをかけて、わたしの全てを捧げて生きてもいいの?
わたしはわたしのことを心の底から全てを受け入れてる?
どんな状態のわたしでも受け入れてる?
ちがうよね?
まだわたしのこと、否定してるよね?
拒絶してるよね?
だから嫌なの
だから信じたくないの
だから本気になれないの
だから全てを捧げられないの
だからわたしはずっとずっとそんな思いを燻っているの
なんでわたしはわたしのことを否定するの?
なにが嫌なの?
わたしの一体どこが嫌なの?

思ってることを言わないこと
嫌だと思っていても、嫌われるのが怖いとかって言わないで文句ばっかり言ってるところ
自分の気持ちよりも他人の気持ちを優先するところ
わたしの気持ちを無視するところ

だからわたしはわたしが嫌いなんだよ!!
だからわたしはわたしのことを好きになれないんだよ!!
なんでいつもわたしのことを後回しにするんだよ!!
なんでいつもわたしの感情は無視するんだよ!!
なんでいつも周りにいい顔ばっかりするんだよ!!
いつまでそんなこと続けるんだよ!!
もういい加減にしてくれよ!!
これ以上わたしのことを嫌いになりたくなんてないんだよ。。
ほんとはもっともっと大好きになりたいんだ
わたしのためにわたしの全てを捧げて生きたいんだ
でもそれができないんだ
そうさせてるのは他でもないわたしなんだよ
いい加減気づいてくれよ。。
いい加減、わたしのことを最優先に考えてくれよ。。
わたしはずっと叫んでるんだ
わたしに振り向いて欲しくて、私からの全力の愛が欲しくて、ずっとずっと叫び続けてるんだ!!!
だからもう、自分の気持ちに嘘をつくのはやめてくれ!!
自分の気持ちを後回しにするのはやめてくれ!!
周りの人を傷つけてもいい!
周りの人はどうなってもいい!
わたしの気持ちだけは、わたしが守るしかないんだよ!!
わたしを守れるのはわたししかいない
わたしはわたしに守ってもらいたいんだ
そして、わたしはわたしを全力で愛したいし、愛してもらいたいんだ!!!
そして、わたしはわたしのために、全精力をかけて、全てを捧げて生きたいんだ!!!
わたしはわたしのために生き続けたいんだ!!!!!!!!!!!!
わたしはわたしのことを全力で愛したいんだ!!!!!!!!
だから、お願いだから、わたしの中の全ての感情を吐き出してくれ!!!
わたしが感じる全ての感情を、残すことなく吐き出してくれ!!!!!
そこに遠慮はいらないんだ!
わたしを守るために、わたしがわたしを全力で愛するために、
わたしの叫びを全て吐き出してくれ!!!!!!
もうそれしかないんだ!!!!
もうそうやることでしか、わたしのことを信用できないんだ!!!!!!
わたしは今まで散々わたしのことを裏切ってきた
それをやめるのはもうこれしかないんだ!!!!
しがみついたプライドはもう捨てて、わたしの思いを言葉にしてくれ!!!
感じることを感じる相手にそのまま吐き出してくれ!!!!
そうすることでようやくわたしはわたしを信じることができる!!
わたしのことを信じていいんだと
わたしを守ってくれるのは、わたししかいないんだと。。
くだらないプライドはもうぜんぶ捨ててくれ。。
ふつふつとわきあがる溜め込んだエネルギーを全て吐き出してくれ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 


急に右耳の高音の耳鳴りがすごく聞こえた
頭の中が振動しまくってる
高音の振動で頭の中の細胞が高速に小刻みに震えている


わたしの中には溜め込んでいた果てしない力のエネルギーがぐるぐるしてる
どこからふってわいたのかわからないほど、ものすごいドーーーーン!!!!と爆発するようなエネルギーを抱えている

 

私の真の望みこそが、覚悟でもあった

私はずっと私ではない何者かになりたいとずっと思ってた
何かはわからないけど、私ではない何者か
それにずっと憧れて、それを探し続けて、いろんなことに手を出して、それでも全部違ってて
妻になり、母になっても、その思いは全く消えず、
未だ満たされぬ思いを抱えている
何かすごいものになりたいという思い
ずっとずっと私じゃだめだって思ってたってこと?
夫について海外にきて、友達一人もいなくて子育てをして、それってすごいことだよ!って言われるけど
私は全然そんなことは思わない
ただついてきただけだし、子育てだって特に何もしてない
母という役割も、妻という役割も果たしていない
そういうのに縛られることが嫌い
そういう自分がきらいなの?
私は何にも満たされてない
私はここにいるのに、私はここにいない
私は何をすれば、どうすれば満たされるのかさえ自分でわからない
そしてそんな自分がいやすぎて、何者かになりたいと強く願う
でもずっと何者にもなれていない
誰かにちやほやされていたい?
そんなことじゃない
何者ってなに?
すごい人?強い人?
自分ではない何者かって何?
そこが何か引っかかってる
そこにはなにがあるの?
そこにはなにを隠しているの?
なんで自分じゃいけないの?
なんでだろ?
なんで自分じゃいけないんだろう?
なんでこのままじゃいけないんだろう?
なんで私のままじゃいけないんだろう?
なんで私だといけないんだろう?

特別じゃないから、、??
特別でいたかったから、、、?
誰かにとっての特別でありたかったから?
誰かにとって、たった一人の特別でありたかったから?
私の代わりはどこにもいない
私は誰かの特別でいたかったから
それを証明して欲しかったから!!
私は誰かの特別でいたかったから!!
私はたった一人の特別な私でいたかったから!!
私以外は私じゃない!!って
特別な存在でいたかったから!!
私だけを必要としてくれる、たった一人の誰かの特別な存在でいたかったから!!
そのたった一人の存在をずっともとめているから!!!

だからその存在に出会うまでは、私はずっと捜し続ける!
私はずっと求め続ける!
なんかそれこそが、私のダートゲートを進む覚悟な気がする。
実生活がどうとか、家族がどうとか、幸せがどうとか関係ない
私はずっと探し求めてるたった一人の唯一無二の存在に会いたい!!
そしてただその存在の特別でありたい!!
ただそれだけなんだ!!

覚悟?今の気持ちをだらだらと

なんかふと思ったんだけど、昨日の続き。
ずっとずっと普通の欲、おしゃれな家に住みたいとか、お洒落な暮らしがしたいとか、毎日カフェに行ってゆるゆる暮らしたいとか、はやく昇級したいとか、学年で一番になりたいとか、そういう欲のことを見下して貶してきたけど、
それってなんか、もうそういう欲求では自分自身を満たすことはできないってなった私の僻み?なのかもしれないって思った
だって海外住んで、広い家に住んで、すっごい優しい夫もいて、かわいいかわいい娘もいて、欲しいものはなんでも手に入れてきたし、やりたいことはなんでもできてきたんだけど、
それでもやっぱり心の奥底から満たされることってなかった
何かを手に入れるたび、欲望を満たすたび、満たされるのは一瞬で、また違う何かを探して求めてる
ずっとそんなことをしてて、もうこれは違う、私が求めてるのはこんなところにはないって思ったんだ
そう思ったのはもうニ、三年ぐらい前で、今書いててそんな最近のことだっけ?って不思議なんだけど、もう何年前からそう思ってる気がしてて、
それで私が求めるのはこの世にはない、なんてゆーか、見える世界、見えない世界に関係なく、私の全てを私が決めたい、私の全てを私が決め創りたい、そこに誰の価値判断もいらない、全ては私のもので、全ては私が創り上げる、そこに誰も介入させないって思ってて
でもなんかそれってもしかして、この現実世界ではなにも満たされないからっていう逃げ?なのかもしれないとも思ったりして
現実逃避?
でもそんなんじゃないとも思ったり、今なんかよくわかんなくなってて
家族と仲良くしたいとか、個人としても幸せ?も求めているんだろうけど、なんかそういうのだけじゃ足りないっていうか、
表面的なものはなにもいらない
深い深いつながりが欲しい
でもそれはここでは無理って思ってる
それはただの決めつけ?
夫とももっともっと深く繋がりたいって思うけど、それは素敵な部分だけじゃない
嫌な部分、憎み嫌う部分も全部含めて、なんてゆーか、そんな簡単な言葉じゃ足りないんだけど、地獄の果てへ落ち切っても、繋がっていたいというか
うーん、うまく言葉になんないな

でも今の生活はオットのおかげでもあって、この生活が崩れるかもしれないことへの恐怖はある
こういう一般的には素敵な暮らしをしてて、それでも心の奥底ではまったく満たされてなくて、それでもこの優雅?な生活を壊すのは怖いって思う
忙しさに追われたり、やりたくないことをやんなきゃいけない生活に戻るのは嫌
それが一番怖いのかもしれない

私は大切な人を殺してまで、それでもこの道を進みたいの?

ソウル的には消滅させられるってところが一番恐怖に感じた
怖いと思った
でもそれ以外のところは全然心が反応しない
なんで?なんで?なんで?
私が俯瞰しておちきってないってこと?


ふっと思った
私はみんなが羨ましい
仕事で成功したい
やりたいプロジェクトがある
こんなことをやりたい
そのすべての目標?がある人たちが羨ましい
だって自分の全てをかけてそこに向かえるんだもん
そこに喜びも辛さもあるだろうけど、それを感じる喜びがあるんだもん
それを見ていたら生き生きしててかっこよくて羨ましいんだもん!!
私にはそんな目標がない
なにもやっても満たされないって満たされてる
そんで勝手に諦めちゃってる
あーーーもうこれが現実逃避?
ここには私が満たしてくれるものはないから、こっちの世界に行こうって
ただそうやってるの?
そんな中途半端な感じで私はやってるの?
心の内に入り込んで、心の対話をして、私自身の感情と向き合ってるとき、どんな感情であっても、すごく生き生きとして、なんてゆーか、そこに歓びを感じる
そこにはほかの全てにはない喜び感じてる
その分苦しいのもある
誰にもわかってもらえない
共有できない
ずっと一人でやってきた
それをまだもっともっと深くやっていきたいと思う?
もっともっと孤独になって、苦しみも強くなって、誰にもわかってもらえないところに
それでも突き進んでいきたいと思う?

私にはもうそれしかないと思う
それでもやっぱり私は私の全てを知り尽くしたいし、その全てを解いて、私の全てを一から創り上げたいと思う

やっぱりそこに、安心がある
なにも感じないんじゃなくて、安心を感じてる
奇妙かもしれないけど、そこに安心して私の全てを捧げよう、私の全てをそこに置こうって感覚がある

私にはそれしかないんじゃなくて、私はそこに惹かれてる
私はそこに心底惹かれてる
なんでかはわからないけど、そこを突き進みたいっていう思いがある

今の時点では答えがわからない
自分の答えがはっきりわからない
でも現時点で思ってるのは書いた通り
ちょっとまだ時間がかかるかも

とりあえず今日は夫の実家へ行く
どうなるかわかんないけど、もう愛想でにこにこすんのもやめ
まんまの私でいく
腹は決めてる

全ての欲望に優劣はない

見えない世界の探究をする欲望と、お金持ちになりたいとか出世したいっていう欲望に優劣はないってほんとう?
私はそれがずっと引っかかってる
だってだって、見えない世界の真実を探究する方が偉いに決まってるじゃん!
お金持ちになったところで、魂の本望は達していないだろうし、どうせまた生まれ変わるじゃん
何度もなんどもそうやって今まで何千年も何万年も生きてきたんじゃん
それなのにまだそういうことを続けるの?
それってもうバカだとしか言いようがない
お金持ちなってどーすんの?
出世してどーすんの?
それのなにが偉いの?
それをしたところで何になるの?
何が残るの?
あなたにもう悔いはないの?
私はもう今回の生で終わらせたいと思ってるからずっと自分に向き合ってる
お金持ちになるとか出世のことしか考えてない人って、そういうことまで意識にのぼんないんでしょ?
なんかもったいないよね
私は今回の生で、この歳でこういうことを知れて向き合えて、それが心から嬉しい
私が望んでたことだってすごく思うから
他のことに対してはそこまで情熱はなかった
他の全てのものは私にとって真実ではないって思ってた
でもやっと真実を探究する術を知り、のめり込んでいる
それがとても嬉しい
こういう話が通じる友達は少なくて、友達じゃない全てのそういう人たちを私はとてもバカにしている
見下している
こーゆーことにも意識を向けられないで、毎日毎日文句いって、せっせと働いて何になんの?
お金持ちになって好きなことばっかりやってる人も、それが一体何になるっていうの?
そうやってずっとバカにしてる
そうやって周りをずっとバカにすることで、私って凄いでしょ?こんなこと考えてるの、ねえ凄いでしょ?って振りかざしてる
だから自分よりできてるとか凄いも思う人にはすごい腰が低くなる
劣ってると思うから
でもさ、よくよく考えるとその人がやりたいこととか、目標とすることとかって人それぞれで、その人の人生なんだからなんてゆーか、比べようがないんだよね?
子沢山のママになりたい!
仕事で成功したい!
痩せてキレイになりたい!
もっともてたい!
海外に住みたい!
東大に行きたい!
試験で一番になりたい!
悟りたい!
チャネリングしたい!

そーゆーの、もう全部同じなんだよね
同じ欲望でしかない

私はいつも、私はすごいの!って大声で言えないなら、誰かのことを見下すんだよね
見下すことで、私の方が凄いでしょってずっとやってる
誰がどうとか関係なく、私は凄いの!!って言うことに躊躇いを感じてる
自分で自分のことを凄いっていうってどーなの?
バカなんじゃないの?
周りから言われてナンボでしょって感じで
周りを見下すことによって凄いアピールをし、謙虚にしてる風を装って
内心ずっとにやりとしてる
でしょーでしょー私って凄いでしょーうふふ
そうやって自己を保ってたんだよね

でもさ、自分で自分のことを凄いって言っちゃいけないとか、
周りに言われてナンボとかって誰が決めたの?
そもそもそれってほんとなの?
どこにそんな証拠があんの?
誰かに言われてそれをずっと採用してるだけなんじゃないの?
そもそもそれ自体が間違ってるんじゃないの?

自分で自分のことを凄いっていうと子供みたいだよね
いい大人が
って、大人は自分で自分のことを凄いって言っちゃいけないの?
そんなの誰が決めたの?
勝手な思い込みだよね?
そんな思い込み捨てちゃえばいいよね?
そして新しい信じ込みを作ればいいよね?
全ての存在は自分のことを凄いって言っていい
全ての存在は自分のことを凄いって思っている
私は私のことを凄いって思っていい
私は私のことを凄いって言っていい
私は私のことを私感知で宇宙一凄いって思っていい
私は私のことを私感知で宇宙一凄いって言っていい
私は誰を比較に出さずとも、私の意志で私は凄いって言っていい
そして全ての存在が、それぞれの感知で、宇宙一凄いって言っていいんだ
だからその凄さに優劣はない
その存在に優劣はない
だから、その存在の欲望にも優劣は存在しないんだ
自分が凄いって思えば凄い
ただそれだけのこと
そこに自分以外の対象はない

甘え?依存?そこから出た答え

なんでこんなに正解を求めるんだろう?
なんでこんなに答えが欲しいんだろう?
なんでこんなに合ってるっていう保証がほしいんだろう?
なんでこんなに間違うことが怖いんだろう?
なんでこんなに人と違うことを怖れるんだろう?
なんでこんなに誰かと同じだと安心するんだろう?
なんでこんなに誰かと同じにしようとするんだろう?
なんで自分の感覚を無視するんだろう?
なんで自分の感覚に100パーセント自信が持てないんだろう?

誰かと違うと間違ってるって思う
間違ってると私がダメなんだって思う
間違ってると私が直さなきゃって思う
なんで?なんで?なんで?
なんでいつも他人が正しいと思うの?
なんでいつも自分は間違ってると決めつけるの?
みんなそれぞれが正しいっていう結論にはならないの?
なんで?なんで?
それはなんでなの?
誰かが合ってたら、その人と意見が違う場合、私は間違ってるって思っちゃう
それはなんで?
答えは一つだと思ってるから
正解は一つだって思ってるから
だから数学が好きだった
答えがはっきり決まってて、必ずそれがわかれば正解だってわかったから
そうじゃなければ間違ってて、何回も何回もやり直した
正解するまでやり直した
でも果たしてそれは正しいやり方なの?
国語は凄く苦手だった
答えが一つじゃないからだ
いくつもあるも何が答えかわからなくなる
なにか正しいかわからなくなる
何を選べばいいかわからなくなる
自分の思った通りに書くのも苦手だった
読書感想文とかも
何を書いたらいいのかわからない
うまくかけない
どう書いたらいいのかもわからない
何が正解かもわからない
何が基準なのかもわからない
曖昧なものが苦手だった
ずっとはっきりしているものが好きだった
でもそれはなんで?
本当は自分が曖昧な存在だからじゃないの?
正誤で判断できるものじゃなく、善悪で判断できるものでもなく、それらの全てをひっくるめた存在が自分だから
どっちかに決められないのが本当の私だから
それを受け入れたくないから、苦手だって思い込んでたんじゃないの?
あなたは小さい頃、あなたの思いを貫いてた
周りが何をしていても、あなたはあなたのやりたいようにやってた
それが本当のあなたじゃないの?
その頃のあなたはどこへ行ったの?

 

間違えればさんざんやり直され、正解が身につくまで教えられる
本当はそれが嫌だったんじゃないの?


こんなんじゃない
こんなんじゃない
私が感じてるのはこんなんじゃない
体が小刻みに震えてる
私は何を感じてる、、??

私は国語が嫌いだった
思ったように書いても、理由もわからずバツを付けられ、読書感想文や遠足の感想文も思いのままに長文で書いたら、こんなに長く書かなくていいよ、もっと短くていいよ、学校から家に帰るまでのことはかかなくていいよって書かれてて、
え、なんで?なんでなの?
何書いてもいいんだよね?
なんで否定するの?
なんで受け入れてくれないの?
なんで褒めてくれないの?
なんでたくさん書いてえらいねって褒めてくれないの?
感想文ってその範囲に収まることしか書いちゃいけないの?
その範囲を超えたらもういけないの?
なんで?なんで?なんでなの?

もう私は全てを否定されたように感じてた
自由に書いていいはずのものが、自由に書いたら注意された
暗黙のルールというものが存在した
そのルールを守らなければ注意されるんだ
そのルールを守らないといけないんだ。。。

だからそうだ、無意識のうちに、その暗黙のルールのようなものを探しているんだ
そしてそれに自分を当てはめようとしているんだ
自分より偉いと思ってる人がいう、暗黙のルールのようなものに、それに沿うことで安心を得ようとしているんだ

でも実際に、アドバイスになることもたくんある
そのおかげで助けてもらうこともすごくたくさんある
そのおかげで見えてくることもある
でもずっとそれを求めることは甘えになるの?
それが今わからない
甘えてもいい
でもそれを、できてるかできてないかを最終的に決めるのは私
そこさえ渡さなければいい
わからないことは聞けばいい
違うと思えば捨てればいい
そのすべての決断を自分がやる
ただそれだけのこと
あなたができてると決めない限り、何も進まない

甘えと依存の境界がわからない
助けてもらうのに甘えて、それがいつのまにか依存に変わってはいないか?
そもそも依存は良くないことなのか?

あーなんかここまできてわかった
依存が良くないって思ってる
まだここで正誤判断してる
なんでなんだろう?
なんで依存が良くないって思ってるんだろう?

依存してるやつはクズ
自分の力でなんもできないやつ
いわば寄生虫
なにかに依存しないと生きていけないなんてクズ
自立もできないダメなやつ

あーーもうこれなんだ
自立しないやつはダメ
依存がしてるやつはクズだって見下してる
でもほんとは私だって一人じゃなんもできない
夫がいないと生きていけないし、
同胞さんがいないとダートゲートも進めない
一人じゃなにもできないんだよ
そういう自分を棚に上げて、私は誰もいなくても生きていけるんだもんってやってんだよな
夫がいないと娘がいないと寂しくて死んじゃうし、
同胞さんがいないと、深く潜ることもできない
ほんとは一人じゃなにもできないんだ
私はほんとは周りの存在に依存して生きているんだ
その事実をずっと認めようとしなかったんだ
私は周りの人に依存してて、その全ての人に助けてもらってる
それは逆も言えるのかもしれない
私もそうやって誰かを助けているのかもしれない
私はもうずっとずっと依存してきたんだ
でもなんかそれを認めてしまったら、もうそろそろ自立しようって思った
依存関係はもう終わり
新たな関係性を構築するときがきたんだ
それが自立するということ
ちゃんと自分の足で立って、自分で決めていく
依存した関係ではなく、自立した関係で、互いを照らし合い、浮き上がらせていく
そして自立の光を、自分を強く放つことで、新たな存在を感じる
そうだ、そういうことなんだな
今すごくハマった

今まで感じてなかったソフィの存在を感じ始めている
なにかはわからないんだけど、それがソフィだってことはわかった
やっとそこにいることが感じ取れた

私は夫を自慢したいだけ

あーなんかすごいことに気づいた
私は夫を自慢したいだけなんだ
こんな素敵な夫がいる
すごいでしょ?いいでしょ?羨ましいでしょ?
ねえねえ?ほらほら?
私のこと羨ましいでしょ?
私愛されてるの、私はとっても素敵なの
私はとっても魅力的な女性なのよ
おほほほほほほほ
もっと羨ましがりなさい
もっと羨望しなさい
娘もとても育てやすいし、何の不満もないのよ
とっても恵まれてるでしょ?
あなたにはないものばかりでしょう?
あなたには無理でしょう?
そんな魅力あなたにはないものね
だからあなたはそんなご主人しかいないのね
そんなお子さんしかいないのね

ぐわああああーーーーーー。。。
なんて嫌な女なんだ。。
夫と娘をアクセサリー扱いしてる女
素敵な夫とかわいい娘がいるから、私は素敵なのってどんだけ自信がないんだよ
気持ち悪い
ご主人も娘ちゃんもいなかったらあんたはただのゲスな女だよね?
気づいてる?
そのことに気づいてるの?

あーーーーーもーーーーーいやだいやだいやだ
いやすぎる。。
胃が気持ち悪くなってきた。。
私は夫がいないと生きていけないって思ってるし、娘も大好きで大好きでかわいくって仕方なくて、いないと生きていけないって思ってるのに
ほんとのほんとの心の奥底では、私を飾るアクセサリーにしか思っていなかったなんてな。。
だから私はいつも夫のことを自慢したがるんだ
夫は家のことを何でもしてくれる
私のことを何でも受け入れてくれる
とても素敵な夫でしょう?
娘も手がかからないし、楽ちんなの〜♩
って、くそか!!!!

私は私一人では私の魅力もわからない
私は夫に大事にされている、受け入れられている、ということで、私の価値を高めていた
そうすることで、私って素敵な女にのって気取っていた

あーーーーーーもううざすぎる
きもいきもいきもい
なんなのそれ?
そんなに素敵な女じゃないといけないの?
そこにこだわる理由はなに?
夫に捨てられ、子供からはクズ扱いされたら、あなたは価値がなくなるの?
おかしいよね?
そんなことであなたがどうか決まるわけないよね?
決まらないよね?
どうしてそんなに素敵でいようとする?
どうしてそんなに素敵女子であろうとする?
どうしてそんなに愛されてるんですって振りかざさないとなんない?
なにがそんなに不安なの?
なにがそんなに怖いの?
なにがあなたをそうさせるの?


素敵じゃないと嫌われる
愛されてないと価値がなくなる
愛されてないと不要な存在な気がする
私は必要な存在だってわからせたい
誰に?

あーー心臓がバクバクする

私は必要な存在だってわからせたい
誰に?

、、、、お母さん、、??
ドキドキしてなにも聞こえない
ドキドキと高揚してる

全ての存在に私は必要な存在だってわからせたい
どんな状態でも、どんなに腐っててクズで、役に立たなくて邪魔になる存在だとしても、
私は必要な存在だってわからせたい

なんだろう、ドキドキが止まらない
まだ何かを隠してる
これが私の本音じゃない
ドキドキでそれを隠してる

私を必要な存在だってわからせたい
誰に?
、、、、私自身、、に、、???
ドキドキが大きくなった
早くなる
そうなのかもしれない
私は私を必要な存在だって私自身にわからせたい
それが一番しっくりくる
私を蔑ろにしてきた私自身に、私がどんな状態でも私にとって必要な存在だってわからせたい!!!!
そうだ!
私にとって、私は必要不可欠な存在なんだ!!
それがたとえどんなに酷い状態でも、私にとっては必要不可欠な存在なんだ!!!!
あーーーーなんかかっちりはまった!!!!
そうだそうだそうだ!!!
それをずっとわからせたかったんだ!!!
どんな私でも、私にとってはとっても大事な大切な存在
どんなにクズでも、どんなに病んでても、どんなに腐ってても、どんなに落ち込んでても、どんなにやる気が無くても、どんなにどんなにどんに生きる気力を失っても、どんなに何もしたくなくても、どんなにだらけていても、どんなに貶されていても、どんなに落ちこぼれでも、どんなに否定されても、どんなにゴミ扱いされても、どんな評価を受けようと、どんな扱いを受けようと、私自身にとって私という存在は、たった一人の掛け替えのない貴重な一番の輝きを持った存在であること
それを私自身にわからせたかったんだ

なんかまだ震えてる
なんだろう?
ドキドキのような、震えてるような?
私は私を受け入れる覚悟はある?
どんな私でも受け入れる覚悟はある?
その覚悟を求められている
そんな気がする。。

私が私を受け入れる覚悟。。
私が私であることを受け入れる覚悟。。
たった一つの大切なダイヤモンドを受け入れる覚悟。。
私が粗末に扱えば簡単に壊れてしまう存在を受け入れる覚悟。。
その代わり、大切に扱えば扱うほど、輝きは増し、世界一の宇宙一の、たった一つの、替えの効かない存在になる
私はそんな私という存在を受け入れる覚悟はあるか。。

私は私という存在を受け入れ、全ての感情を感じ、ぶつけ、濁すことなく、変形させることなく、まっすぐに純粋な形のまま表現することを、ここに誓います。

2017.12.30

ああ、何かがすごく通った感じがする。。

 

どろどろに腐った苛立ちと悲しみ

だいたい名前いうんも嫌やしな
大学ん頃からなんでだまってこそこそしよったんて感じ
もーまじでうざい
だいたい我が物顔で家におるもうざいし、なんで逆にこっちがきーつかわないかんわけ?
ここ私の家なんですけど?
なんでそんなにえらそげなん?
初めて会ったときとかちゃんと挨拶もないし、ほんまありえんしないわ
そっからもーまじでうざすぎる
なんでおるん?て感じ
しかもあんたもあんたでなんであいつの世話しよるん?
めちゃキモいんやけど
だいたい我が子の世話もせんで他人の世話するってどゆこと?
キモいしかないんやけど
私のことはどーでもえーのにあの人のことは大事なんやな
私のことはほんまにどーでもえんやな
もう私の家族はどこにもおらんわ
どこにも居場所ないし家族もおらんしひとりぼっちや
もーどこでなにしよーと関係ないんや
はよ家出て行きたい
こんな家気持ち悪くて吐き気がするわ
よーせいせいとしておれるな?
信じられん
もうこの世から消えて欲しい
私の前から消えて欲しい
一生家にくんな
全部荷物持ってはよ消えてくれ
気持ち悪い荷物もうちに溜め込むな
お前はうちの人間じゃない
はやくきえろ
消え失せろ
うざいうざいうざいうざいうざい死ね死ね死ね死ね死ね死ね
人の親とって嬉しげにすんな
お母さんを返せ
私のお母さんを返せ
私の大事なお母さんを返せ
お前が何もかも奪った
私から何もかも奪った
私から何もかも奪った
お母さんも、お母さんとの時間も、楽しかったことも全部奪った
消えろ消えろ消えろ
消え失せろ
一生家の前にでてくんな
今すぐ消えろ
あんたもあんたでなんで私をほっといたん?
私よりあいつを選ぶってどゆこと?
どーゆー神経しとん?
ありえんのやけど
きもいんやけど
私のことが大事なんはうそやったん?
結局私のことはどーでもえんや
そーゆーことやろ
私が選ぶ権利ないのに、私はついて行くしかないのに
私は居場所がなくなった
お母さんとの居場所がなくなった
常に家の中心にはあいつがいて、あいつの言うとおりにせないかんかった
私は私の部屋が唯一の場所やった
朝日荘のときは家は全部私の居場所やったのにそれがなくなった
私の全てが奪われた
私からなにもかもうばった
正義のふりして、私から全てを奪った
私は全てを諦めるしかなかった
私は従うしかなかった
しらないあいつをお父さんと呼ばされ、強制的に一緒に暮らすことになった
友達も全部奪われ、楽しいことも全部奪われ、挙句の果てにはお母さんも奪った
お母さんが私に向けていた愛情と眼差しを全部全部奪っていった
私はまた一人になった
どこにいても一人だった
頼る人もいなかった
悲しさを吐き出す場所もなかった
全部全部飲み込むしかなかった
命令は絶対だった
大好きだったみーこも奪われた
私が知らない間に捨てられた
私の唯一の友達だったのに
私の唯一の話し相手だったのに
帰ったらいなかった
帰ったらみーこがいなかった
そんな大事なこともなにも言わず勝手にやった
勝手な判断でいつも私から全てを奪っていく大人が嫌い
信用できない
あいつらは自分のことしか考えてない
わたしの大事なみーこをかえせ
お前らにわたしの気持ちがわかるわけない
みーこだけがわたしの味方だった