本当の自分を知るためのつぶやきブログ

内なる声、意識に耳を傾け、内的探究に勤しむ人間。真実を探るために想いの全てをつぶやいてます。Going green / Zero waste / Plastic free / Eco

つぶやき50

私は美醜の問題をまだクリアにしてなったのかもしれない
私は美醜の問題をまだクリアにしていなかった
げ、おばさんじゃん
ふつーにおばさんじゃん
目も細いし、太いし、これで美容師やってんの?
ブサイクでもいいんだ?
目が細くても太くてもいいんだ?
私の方がふつーにかわいいじゃん
目も大きくてかわいいし、細くて、何より若い
そう言ってるあんたの顔が一番醜くてブサイクなの気付いてる?
どんなに目が大きかろうと、細かろうとそれが何?
人を見下してるときの顔って、一番醜くて汚いんだよ
知ってた?
それに若さだって関係ない
魅力の一つにも何ない
その人の世界で一番美しいのはその人なんだ
他の人は全員その人より劣る、ブサイクで、醜いということになる
それはあなたも同じ
あなたの世界ではあなたが一番美しくて、他の人は醜い
私の世界では私が一番美しくてあなたは醜いの
わかるかしら?
あなたはそんなしょうもないことをずっとやっているの
比べても比較してもどうしようもないことにずっとこだわってるの
あなたは若いことがいいと思ってる?
魅力だと思ってる?
だとしたら、あなたより若い子が来たら、あなたは醜くて汚いおばさんになるんだよ
その自覚はある?
私はおばさんじゃない
私はまだ若い
うんとね、あなたもう31.2でしょ?10代の子から見たらおばさんなのわかる?
絶対的におばさんなの
あなたがどうあがいてもおばさんなの
目が大きくて、肌がきれいで、スタイルがよくて
ってそうだとしても、若い子のスベスベでぷりぷりで美しい肌には絶対的に敵わないの
若いっていう観点でみたら絶対に敵わないし、あなたはただのおばさんなの
だからってじゃあそんなに太ってないけどって?
それもねぇ、細い人から見たらあなたはデブなの、太ってるの
ガリガリの人から見たら、あなたはすごく肥満なの、脂肪の塊なの
それだけですごく醜い存在なの
よくその格好で生きてられるわね、正気?ってぐらい醜いの
じゃあ目が大きくてかわいいけど?って?
目が細い方が切れ長で美しいと思う人から見ると、あなた何の魅力も感じないわ
目が大きくて気持ち悪いと思う人もいるわ
どう?
あなたが一番美しいと思ってたあなたは、別の世界からみると、一番醜くて汚くて、気持ち悪い存在なの
あなたは物凄く醜くて、気持ち悪くて、汚くて、受け入れられない存在であると同時に
あなたの世界では物凄く魅力的な存在なの
大きい目は美しく輝き、あなたが存在してきた年月があなたの美しさを映し出し、あなたのその体型そのものが、あなたのエネルギーを着実に放っているの
あなたはその存在で、全てのことを内包しているの
あなたは醜くて気持ち悪くて汚くて、ヘドロみたいに一生関わりたくない消えて欲しい存在であるとともに、
美しく輝き、かわいらしくて、優しさと全てを受け入れる包容力があって、あらゆる人を惹きつける魅力をもった存在でもあるの
あなたはそれを自覚している?
今ここで自覚しなさい
それは全ての存在に言えることよ
あなたの世界で一番美しいのも、一番醜いのもあなた
私の世界で一番美しいのも、一番醜いのも私
だから他の人にその役を押し付ける必要はもうないんだ
その人はその人の世界で生きている
あなたはあなたの世界で生きている
私は私の世界で生きている
それぞれがそれぞれを生きている
あなたはあなたの、私は私の、一番美しく、一番醜いカタチをしているの
ただそれだけなの
そこに優劣も、美醜も、善悪もなにもないの
それを強く自覚して

つぶやき49

さっきの記事の続きだけど、私は娘をうっとおしいと思う自分が嫌いなんだ

本当はかわいくて仕方ないのに、イライラしてしまう自分が嫌いなんだ

それはイライラしてはいけないっていう思い込みがあるからであって

イライラしてはいけない

いつもご機嫌でいなければやらない

人に迷惑をかけてはならない

人に親切にしなければならない

にも通じることだ

でもこんなこと誰が決めた?

なんでそうしなくちゃいけないの?

そうしないと嫌われるから?

そうしないと仲間はずれにされちゃうから?

そうしないと、、??

あーーーーーなんかまだ溶けてないことがある感じがするーーー

同じところをぐるぐる回っている感じ

この奥に何かあるのにそこにたどり着けない

見たいようにしているのはなぜ?

ここで終わらせようとしているのはなぜ?

文句を言っちゃいけないと思ってる?

愚痴を言っちゃいけないと思ってる?

マイナスな言葉を話しちゃいけないと思ってる?

これは私の心の奥に根付いてる

光の側を強やりすぎた

そのときのが残っている

でも私は光だけじゃないって気付いた

光だけじゃ弱いって気付いた

光だけじゃ苦しいって気付いた

自分の中の苦しさや弱さ、悲しみや憎しみを吐き出せない、認めないことは苦しいってことに

あーーーなんかよかわかんなくなってきた

一体なにが言いたいんだ?

一体なにを考えてるんだ?

なぜ意識を散漫にする?

なぜ集中しようとしない?

なにを怖れている?

なにを避けている?

なにを見ないようにしている?

心の奥の叫び声を

その声に耳を傾ける

そこに意識を集中させる

なにが聞こえる?

なにを叫んでいる?

なにを訴えている?

私は私の意識に集中しない私が嫌い

私は私の目的を忘れる私が嫌い

バカだと思う

外側の現実に気を取られて、内側に意識を集中しない人たちをバカにしている

見下している

一なるものへと帰る目的を忘れている人たちをバカにしている

見下している

私は無意識に、私の基準で人をバカにして、見下していた

なぜそんなことをする?

そんなことをしないと、誰を見下さないと、自分の価値を保てない?

自分の存在を保てない?

あーなんかどこかにずっと答えを求めている

なにも溶けず、どこにも着陸しないこの文章に嫌気がさしている

答えを導かなければ意味がない

答えを見出さなければ意味がない

私はそれに取り憑かれている

答えが出ないと意味がない

答えが出ないなら考える意味がない

答えが出ないなら話し合う意味がない

答えが出ないなら、私の意見を言う意味がない

答えが出ないなら、私がなにを思っても意味がない

答えが出ないなら、私がなにを感じても意味がない

ああ、私は私が存在するのに意味がないと思ってるんだ

ああ、私は私が存在していることは無意味だと思っているんだ

なんの価値もない、無意味な存在だと

ああ、私は無力だ

私にはなにもできない

私は何をやっても無駄だ

どうしようもない存在だ

存在しているだけで邪魔なんだ

存在しているだけで迷惑をかけているのかもしれない

存在しているだけで、うっとおしがられてるのかもしれない

消えたほうがいいのかもしれない

消えたら誰かの役に立つだろうか?

消えたら誰かが喜ぶだろうか?

消えたら私に価値を見出せるだろうか?

ああ、私はこの世に必要ないのかもしれない

でも私は消えることができない

消えても消えても私はどこかに存在し続けるから

私はどこかで誰かに憎まれ続けるのだから

どこかで誰かに迷惑をかけ続けるのだから

私は一体何のために存在しているんだろう?

私は一体何がしたいんだろう?

私は一体、、、??

あーー全てを捨てて何もしたくない

もう全てを投げ出したい

そうしたら誰かが助けてくれるのかな?

助けてほしい

助けてほしい

私はいつまで苦しみ続けるのだろう?

 

 

 

 

つぶやき48

あーなんか色々気づくことがある

私の中で親は子供を愛していなければならないっていう固定概念があった

子供を愛していなければならない=子供を愛しているはずだ=子供を愛していない親はいない=子供はみんな愛されている=子供を憎んではいけない=子供を嫌ってはいけない

果たしてそれは本当なのか?

なにを持ってこれを信じ続けてきたのか?

だから親から愛されないと、親を憎む

寂しいという感情を出せないままに親を責める

親は子供を愛さなくてもいい

親は子供を嫌ってもいい

親は子供を憎んでもいい

これを書いただけで私の中の何かがぶっ壊れた

親は子供を愛さなくていい

そう思うと、お母さんに対して責めていた気持ちも一気になくなった

別に愛さなくてもいいんじゃん

子供は親に愛されて当然

そう思っていたから、愛されてない私は不幸なの

愛されていない私はひとりぼっちなの、寂しい子供なの

ずっとそう思っていた

でもそうじゃない

親は子供を愛さなくていい

子供は親に愛されなくていい

これはすごく軽くなる

親は子供を嫌ってもいい

親は子供を憎んでもいい

私は娘にすごくイライラすることもあるし、うっとおしく思うこともあるし、ほっといて、一人でやって、私にばっかり言わんといて

と嫌いになることもある

うっとおしくて憎らしいこともある

それでもいい

それでもいいというか、それが私

そういう気持ちを持っているのが私

だから、娘が私を嫌いでも、憎んでもそれはそれ

私は娘のことが大好きで大好きでしょうがなくて、愛しくて愛しくてたまらない

そんな気持ちも持ち合わせている

人を憎んではいけない

人を嫌ってはいけない

人を悲しませてはいけない

そんなこと誰が決めた?

私は生きているだけで、存在しているだけで、誰かから憎まれ、嫌われ、悲しませているかもしれない

それと同時に、生きているだけで、存在しているだけで、誰かを喜ばせ、楽しませ、愛されているかもしれない

私はそのどちらも持っている

いつもいい親でいなければならない

いつも優しい親でいなければいけない

いつも笑顔でいなければいけない

いつも子供の全てを受け入れる親でいなければいけない

それらは全て幻想だ

そんなことも誰が決めた?

今こそそこから解き放たれるときだ

私は私でいればいい

つぶやき47

あーあーあーあー

あーーーーーーーーーうるさい

今カフェだけど赤ちゃん連れてきた団体がいて赤ちゃんがギャン泣き

マジでうるさい

そして大人も声が大きくなる

うるさい

こっちは静かにリラックスにきてるのに

うるさすぎてリラックスになんない

あーーーーーーーうざいうざいうざい

赤ちゃん泣くなら連れてこないでよ

そういう場所は他にもあるでしょう?

公園とか、キッズカフェとか、キッズグループとか、色々あるでしょう?

なぜそうしない?

うるさくてしょうがない

あーーーーーーーもう

周りも周りだ

喋るならもっと広いカフェに行ってくれ

こんな狭いカフェじゃうるさすぎる

わざわざこのカフェを選んできてるのに

これじゃあなんにもなんない

あーーーーーーーーーうるさいうるさいうるさい

うざいうざいうざいうざいうざいうざいうざい

かと言って直接いう勇気もない

クズだ

陰で文句ばっかり言ってるクズだ、私は

私にも娘がいる

もちろん赤ちゃんだった頃もある

でも私は赤ちゃんが泣いてもいいような場所に行っていたし、カフェに行くときは寝てるときとか、配慮してた

でもなに?

ほんとはそんなことしなくてもよかったっていうの?

気にする方がバカなの?

私が我慢してたから、あなたたちもそうしなさい、そうするべきよ

私はそう思ってる

他人に同じようにされたら嫌なくせに

自分は平気で他人にする

クズだ

私は例えその人が正しいことをしてようが、その人の価値観を押し付けてくることをすごく嫌う

さらにその人が我慢してたから、あなたもね、という人にはさらさら嫌気がする

なぜか

それは誰でもない私だからだ

私は直接本人に文句を言えないのに、陰でこそこそ言う奴が嫌いだ

それももちろん私のこと

私は私を嫌っている

私は私を嫌っていることが多い

それは私の全てを受け入れてることとは違うのではないのか

私が私を嫌いなら、誰が私を好きになってくれよう

私が私を嫌いなら、誰が私を愛してくれよう

私はその部分を自分の中に認識してないから、私のものと強く認識していないから、周りの人にその役を押し付けてしまう

私は私を嫌っている、私は私を憎んでいる

私はそんな私が嫌いで嫌いで仕方がない

自分のことを棚に上げて、他人のことをどうこう言って裁く私が嫌いで嫌いで仕方がない

大嫌いだ

でもそれも私なんだ

私は私のことがすごくすごく嫌いだし、すごくすごく好きでもある

私は私のことを憎んでいるのかもしれない

それを掴むことで、私は私を愛していることを感じれるのかもしれない

周りの配役を必要とせずに

つぶやき46

あー今なんかすごいことに気づいてしまった

私寂しかったんだ

ずっと寂しかったんだ

何が寂しいのかとかずっとわかんなかったけど

心の奥に潜り込むことでどんどん解決?してたつもりだったけど

こんな単純なことだ見逃してた

ずっと誰かと話がしたかった

どーでもいいような話を

今日は何してこれして、どこ行って何食べて、あーしたこーしたっていう

ほんとなんでもない話

そこにはオチも何もなくて

解決策とかアドバイスとか、深い話はいらなくて

ただただ聞いて、そうだねーって言って欲しかっただけなんだ

あーだこーだ話して、でね、ってまた話が変わって

そうやってマシンガン的になんでもない話がしたかったんだ

ほんとにただそれだけだったんだ

それができなくて、ずっと寂しいって思ってた

多分それがストレスだった

これって多分お母さんに話を聞いてもらえなかったって言うのが残ってんだろうなあ

ほんとはお母さんに話を聞いてもらいたかった

幼稚園から帰って、保育園から帰って、今日はこれしたよ!こんなことしたよ!今日はこれ食べたよ!◯◯ちゃんとこんなことして遊んだんだー!(*^o^*)

って聞いて欲しかったな

今度◯◯ちゃんと◯◯する約束したんだ!今度◯◯ちゃんにち遊びに行くんだ!今度◯◯ちゃんと◯◯して遊ぶんだ!すごい楽しみなんだー!いいでしょー!

でね、今日はね、幼稚園でみんなでお歌歌って、お絵描きして、お店やさんごっこして、かくれんぼして、おにごっこして、いっぱい遊んで楽しかったんだー!

明日もまた幼稚園いくー!すごい楽しいんだー!私幼稚園大好きなんだー!みんなと遊ぶの大好きなんだー!

お母さんも一緒に遊ぼうね!絶対だよ!約束だよ!

一緒にお絵描きしようね!一緒にボール遊びしようね!一緒に公園行こうね!一緒に砂場で遊ぼうね!一緒にお店やさんごっこしようね!私楽しみにしてるからね!絶対だよ!絶対絶対絶対だよ!!!!

あー私はずっとこんな気持ちを閉じ込めてたんだなあ

誰にも言えず話せず、ずっと持ってたんだなあ

なんかまだある気がする

なんかまだ溜め込んでいる気がする

どうしたいの?

どうしたかったの?

話してごらん?

ほんとはね、お母さんと一緒に海にも行きたかったんだー!いつもお友達のパパに一緒に連れて行ってもらってたけど、ほんとはお母さんも一緒に行きたかったんだー

お友達のお家はいつもお父さんとお母さんがいて、お休みの日はお出かけしてるの羨ましかったんだー

学校がある日も、お母さんはいつも家にいて、夕方にはお父さんが帰ってきて、一緒にご飯食べてて

それがすごく羨ましかったんだー

私もずっとお母さんに家にいて欲しかったし、学校から帰るころにはいつもお母さんが家にいて、お父さんも早く帰ってきて、一緒にごはん食べるのしたかったんだー

学校から帰るといつも誰もいなくて、いつも私一人で、ほんとはずっと寂しかったんだー

おうちにいても誰もいないから、いつも友達のところに遊びに行ってたけど、お友達の家にはいつもお母さんがいて、ずっとずっと羨ましかったんだー

休みの日も朝から友達のところに遊びに行ってたけど、お父さんもお母さんもいて羨ましかったんだー

朝早くに休みの日なんか特に早く仕事に行ってたの、すごく寂しかったんだー

私はいつもずっと置いてけぼりで、寂しかったんだー

夕方もお友達の家から帰っても誰もいないし、お母さんが帰ってくるのずっと待ってたんだー

マンションの上から、ずーっとお母さんの車が帰ってくるのを眺めてた

来ないなーまだかなー遅いなーって

ずっとずーっと待ってたんだ

お母さんの車を見つけた時、いつも嬉しかったんだー

やっと帰ってきたーってすごくすごく嬉しかったんだー

だからいつもマンションの上から、おかーさーーん!て呼んでたんだ

早く早く〜!って思ってたんだ

お誕生日も一回しかパーティーを開いてないけど、すごくすごく嬉しかったんだー

何が嬉しかったって、ずっとずーっと一日中お母さんが一緒にいてくれたんだもん

それがすごく嬉しかったんだー

朝からケーキ買いに行って、準備して、それだけですごく嬉しかったんだー

お母さんが家にいてくれた日は特別だった

いつも特別だったんだー

旅行もお出かけも全然記憶がないけれど、どこかに遊びに行った時は、お母さんがずっと一緒にいてくれて、それがすごく嬉しかったんだー

ほんとはもっともっとお母さんと一緒に過ごしたかったなー

どこかに行かなくても、お家でいっぱい話を聞いて欲しかったなー

お母さんの横に座ったり、膝の上に座ったり、抱きついたり、抱っこしてもらったり

そうやって毎日過ごしたかったなー

私ずっと寂しかったんだー

こんなに寂しかったんだー

でもずっと言えなかったんだー

お母さんが忙しいの知ってたし、困らせたくなかったし、ずっといい子にしててお母さんを喜ばせたかったんだー

お母さん、私ずっといい子にしてたよ?

ずっといい子にして待ってたよ?

私こと好き?

私のこと大好き?

私のこともう置いてかないで?

もうどこにも行かないで?

もう寂しいよ

寂しいよ

いい子にするの疲れたよ

そこにいてくれるだけでいいから

何にもしなくていいから

ずっと私の側にいてよ

ずっと私の横にいてよ

ずっと私を見ててよ

ずっと私の話を聞いててよ

もう何にもしなくてもいい

ただずっと一緒にいれればいい

ずっと一緒に話を聞いてもらえたらそれでいい

もうどこにも行かないでね?

大好きだよ

 

 

diet 7

9/18の記録

カモミールティー

ナッツ10粒ずつ、プルーン4つ

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冷麺半分

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ポテト、娘と半分こ

パンケーキ

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カフェラテ

冷麺残りの半分

 

昨日はなんか気分がうーんて感じ

食べたいわけじゃないけと、何かの気分を紛らわす感じ?

なんだろう?この感じ

とにかく昨日は食べ過ぎた

なんか最近ずっと言ってる?

 

早歩き5分

スクワット5回×3セット

運動もちょいと始めた

つぶやき45

なんか色々思い出したとこがある

食事について

私の場合、何か制限するとかえってそれを欲してしまう傾向があった

何かを食べない、何かを食べる、とすると、変な感じになる

食べたいときに食べたいものを食べるという行為から逸脱するからだ

通りでdietの記録を始めてから、食べる量が増えて食べ過ぎと感じることが多かったわけだ

食べたいものを食べず、食べるべきものを食べる

これは私にとってストレスなのだ

食べたいものを好きなときに食べたいだけ、とした場合、私はとても満足して食べる量も少なく、内容もサラダとフルーツだけで満足している

米はダメだ、パンはダメだ、としていると、余計それを欲する

不思議だ

何も気にしてないときは欲しくもなんともない

だから私は食べたいものを食べたいときに食べたい量だけ食べることにする

コーヒーもダメだと思うと、欲しくなるし、飲まないでいると他の食べ物を求めてしまう

コーヒーだって飲みたければ飲む

単純なことだ

何ヶ月も飲まなかったこともある

そんな感じ

そんな今はケーキ食べてる

うーん、多い

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